社名の由来

ウィステリア(wisteria)は藤(フジ)という意味です。藤は代表者の名前の一文字であるとともに、「決して離れない」「歓迎」の意味があり、経営者様を誠心誠意サポートするという思いが込められています。
そして、コンシェル(concier)は「コンシェルジュ」に由来します。
つまり、経営者を指導するのではなく、どんな相談や要望でもしっかりと聴いて、それに応え、期待以上の満足を提供するビジネスのコンシェルジュでありたいという願いを示しています

ウィステリアコンシェルの想い

日本の企業のうち、中小企業の数は約380万社です。全企業数に占める割合は99%を超えており、中には大企業に負けない技術や知見をもつ会社もたくさんあります。しかしながら、そのような技術や知見も、ヒト・モノ・カネといったリソースが不足していては十分に活かすことができません。当社は不足しているリソースを補って中小企業を支え、企業価値を高めることを通じて経済社会の発展に貢献していきます

ウィステリアコンシェルの3つの約束

  • 経営者様の良き相談相手となり、どんな悩みでも聴くことのできる信頼関係を築きます。
  • お客様の経営課題を協力して解決することで、企業の成長を支援するとともに、企業価値を創造します。
  • 企業自らが課題を解決していけるような仕組みづくりを行います。